ボトックスとは~ボトックスで小顔・シワ対策
ボトックス注射で小顔やシワ対策をしましょう。ボトックスの効果やメリット・デメリット、塗るボトックスについてのご紹介
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ボトックスの効果

ボトックスの効果

ボトックスの効果は、手術などでは
治療が難しかった表情筋のシワに対して非常に大きな
効果をあげているものです。

ボトックスの効果には個人差はあるのですが
施術後数時間から2週間程で効果が現れてきて、
半年程度続きます。

ボトックスの効果を持続させたいなら、年に3回程度
継続的にボトックス注射をする必要がありますが、
結果が気に入らなくても、そのままほっておけば
元に戻るというのは利点でしょうか。

ボトックスの効果は、顔面痙攣への効果から分かる通り、
筋肉の麻痺や痙攣に効果を発揮します。

シワの原因は顔の表情筋が過剰に収縮してしまっているのが原因です
(本来、加齢によって収縮しますが、若い人もなるようです)

その収縮した表情筋にボトックスの作用で筋肉の縮小を治療する事で、シワが目立たなくなったり消えたりすると言う仕組みなのです。

又、ボトックスの効果は小顔や多汗症といった治療にも
効果があります。



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ふくらはぎボトックスの効果

ふくらはぎボトックスの効果は、ボトックス注射をして
効果が出たら、その効果がなくなる前に再度ボトックス注射
することが理想です。

ボトックス注射はシワ治療から始まったものですが、
ふくらはぎにも効果があります。

ふくらはぎにボトックス注射をすることで、
ふくらはぎの筋肉を萎縮させて発達を抑えます。

ふくらはぎボトックスも他の箇所と同様、効果の持続は
4~6ヶ月ほどなので、効果が全くなくなる前に
ボトックス注射を追加して、効果を持続することが必要です。

ふくらはぎボトックスの後は、毎日激しい運動をするなどといった
筋肉に負担をかけすぎることは禁物です。
ふくらはぎの筋肉に負担をかけすぎると効果が早くなくなってしまうのです。

ふくらはぎボトックス注射のあとは、一週間前後は
少し違和感を覚えたり、足がつる感覚があったりしますが
徐々に慣れてきて、歩行に支障を受けたりすることもなく
普通に走ったりすることも出来ます。


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塗るボトックス

塗るボトックス(アルジルリン)


今まで、ボトックス治療は皮膚の内部に直接注入しなければ
なりませんでした。ところが、現在では皮膚の上から塗りこむという
手軽にシワを改善出来るものが登場し始めたのです。
それが、アルジルリン(塗るボトックス)なのです。

塗るボトックス(アルジルリン)とはボトックスに
類似した働きを持ち、皮膚の上からでも浸透する力を持っています。
アルジルリン製品が塗るボトックスと呼ばれるのはその所為なのです。

塗るボトックスと言われていますが、本来のボトックスとは
全く異なるものだったのです。

塗るボトックス(アルジルニン)は、ボトックスと
同じように筋肉の発達を抑えて、表情筋に関わるシワの改善に
効果をあげることが出来ます。

ただ、塗るボトックス(アルジルニン)は化粧品ですので
効果の差には個人差があります。
ボトックスと同様の効果が得られるかというと、
微妙なところですので、あくまでもシワに良く効く化粧品。
という感覚で使用されてみるといいでしょう。

塗るボトックスは、普通のボトックス注射と比べて
費用が格段に安く数千円~1万円程度で買えるので
ボトックスほどの効果を期待できなくても、
ボトックス注射に興味がある方は、まず気軽に試せる
塗るボトックスから試してみるのもおすすめです。






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